本日という時間

本日という時間は、あと約15分で終わってしまいます。しかしながら本日中にこなすと予定をしていたみっつの作業のうちの今日はひとつしかできませんでした。それは、大手企業が運営する雑貨屋さんへの資料の売り込み2店舗分と来週に最終の持ち込みプレゼンがある商品のステッカー作りです。そのうちのひとつの大手企業が運営する雑貨屋さんに送る資料のメールで送る分は送る媒体を作って、メールにその見て欲しい資料の媒体を添付して送信することです。それだけでも仕上げる事が出来てよかったと思います。明日は残りふたつの一つは郵送用の資料作り、もうひとつはステッカー作り、頑張ってこなしたいです。

 そして、今日は金曜日です。終戦記念日の金曜日でした。終戦記念日の金曜日ということで金曜ロードショーか金曜プレステージどちらも戦争を舞台としたドラマが放送されました。私は金曜プレステージの方を選んでみました。最初からは見る事ができませんでしたが、途中からでも十二分にドラマ自体を楽しむことができました。それは私が時間的に見逃した部分を振り返るような内容の部分もあったからです。その後で探偵ナイトスクープを見る予定でした。しかし、ネタがなかったのか、それとも番組のスタッフ達の盆休みを儲けてあげようという心意気からなのか再放送でした。再放送だったので見るのを切り上げました。

本当にレスターに移籍したかったと思います

岡崎選手のレスター移籍が実現しそうだと聞いた時少し違和感を覚えました。
マインツでは楽しくないから出来れば新しいクラブへ移りたいという岡崎の基本的な考えが根底にあるのではないかという気がしたからです。
その最大の原因はチームに2人も犬猿の仲だといわれている隣国の選手がいることなのではないかと思いました。
はじめは一人しかいなかったのであまり気にならなかったのではないでしょうか、ところがもう1人入ってきてからは、
数的不利に陥ってしまい、押されっぱなしでやりにくいのではないかという風に見えていました。
ですからもうマインツでは気持ちよくプレー出来ないので何処でもいいので移籍したいというのが本根ではないかという気がしました。
そういう事情まで把握した上でレスターが誘って来たのかは不明ですが、かつて安部選手が在籍していたチームでもあり、
日本人には癖のある変なやつはいないことを知っていたので、積極的にアプローチして来たのかも知れません。
レスターというチームが優勝したことなど一度も聞いたこと無いですが、本場イングランドでプレーできればいい思い出にはなるでしょう。
現在のどう考えてもやりにくそうな環境でのプレーを強いられるより、30歳の大台が目前に迫り、
いつまで現役でプレー出来るのかなどを考えると、本場イングランドでプレーしてから引退できれば本望だと、
サッカー選手なら誰しも思うはずです。